宮城県白石産の杉の木テーブル

弊社が開発する宮城県白石発電所内の杉の木を再利用し、100%宮城県白石市産の杉の木テーブルを制作致しました。

 

3ヶ月間の乾燥や集成材への加工などのプロセスを経て、家具用ではない杉の木でオフィステーブルを制作するための工夫を重ね、2017年8月19日にオフィスへ納品されました。

 

壁面の緑の植栽や杉本来の香りに癒されます。また奥の白い壁面にはホワイトボード塗装をほどこし、機能的にも充実した部屋となりました。弊社にお越しの際には是非のぞいてみてください。